炊いたご飯は美しい「おひつ」にいれて保存しましょう

こんにちは。

働く女性の夢を叶える

食事法の伝道師、上原まり子です。

 

炊飯器がなかったらごはんは

どうやって保存するの?

 

できれば、保存を前提にするよりも

炊き立てをいつも食べることが

最高の贅沢♪(おいしい!)ですが、

余りもでたり、2回分炊いたりもしますよね。

 

炊いたご飯は「おひつ」にいれて保存しましょう

ご飯の保存用容器でおすすめなのが

木の  おひつ

 

ご飯 おひつ

 

保温機能はもちろんありませんが、

乾燥を防ぐのでぱさぱさになりません。

 

また、蒸らしが少なかったり、

水分が少し多くなりべちゃっとしたときも

木が余計な水分を吸ってくれ、

良い加減で食べることができます。

 

何より、天然木のいれもの・・

見ているだけで気持ちがほっこり。

 

セラミックのおひつや

琺瑯の入れ物ではだめですか?

という質問をいただきます。

 

「だめ」はありません^^

ただ、木にしかできないこともありますね。

 

ご飯の水分調整は、

やはり木だからこそできること。

 

まとめ

マクロビ初心者の方が、台所に置きたい!

と憧れる道具のひとつ、おひつ

 

お気に入りのおひつがあれば

ご飯ライフがますますたのしくなりますね!