大事な事は何度まで言う?効果的な伝え方

こんにちは、上原まり子です。

 

決められた時間で話す

仕事をしているとそんな機会もかなりあるものです。

 

自己紹介・PRタイム・セミナー・・・

レッスンもそうですね。

 

大事な事は何度まで言う?

私はそんな時、

とにかくその時間内にぴったりに終わるように

心を配ります。

 

大事な事 伝える 伝え方 繰り返す

 

時間をだらだら伸ばすのは人に迷惑をかけますし、

話も間延びして分かりづらくなる、そう思い

時間の中で印象的に大事な事をお伝えする方法を考えます。

 

同じ事の繰り返し

話の長い人はこれが多いですね。

また、それ?

さっきも言ったね?

そんな感じです^^

 

重要な事は1回に限らず繰り返すこれは良い事なのです。

 

ただ、何度?どこで?どうやって伝える?

これは考えた方が良いです。

 

そうすると時間もすっきり収まる事、

何より文章だったりお話がまとまり

聞いている人にも分かりやすくなるのです。

 

繰り返し=全く同じ言葉とは限りません。

どう繰り返す?

かなりプロのテクニックになってきますね!

 

大事な事は時に何度でも言う

文章やスペース、紹介時間など

限られているときは繰り返さない、くどくしない。

 

但し、通常のレッスンでは

大事なところはしつこいくらいお伝えするのは有りですね!

 

だって、生徒様にそれを習得していただくことが優先です。

 

ただ、その場合も

毎回必ず同じ言葉で言う

だけではなく

表現を変える

工夫して違うアプローチをする

そんなこともできますね!

 

ゴールは一つだけれどその入り口はたくさんある、

そんな方法でお伝えする事もできるんですよ。

 

大事な事は一度きりでなくてよい、時に何度でもお渡しする。

それもよく覚えておかれてくださいね^^

 

まとめ

ビジネスについて一緒に深く学ぶ方には

このあたりも是非、共に取り組む時間を設けて行きます。

 

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