体の声を聞いて食べる

体の声を聴いて、その時に食べたいものを食べる。

こういうとかっこいいですが・・

現代人はそもそも、体の本当の声が聞こえていない!事が多いようです。

感覚を研ぎ澄ませ、この声をしっかり聞こえる状態に戻すには、

デトックス、体の調整、

食べ方のアンバランスの見直し等が必要になってきます。

だって・・体が今ほしいと言っていたから!を自分の甘やかしと間違えて使ってしまう人も多いのです。

今アイスクリームが無性に食べたかったから。

今日はがっつりお肉の気分だから。

 

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この、表面の欲求に支配されることが多いんです・・・

深層は、違うものを求めていることが多いのではないかな・・・

アイスの気分・・アイスでなくてはいけないという意味ではない。

本来はもっと
刺激は押さえて、性質は似たもの(体を緩めるなど)で代用できる。

代用というより
その方がベターな選択、ができる。

体が求めている物を、満たしてあげる。

そのために良い選択ができる自分になる。

自分にも、家族にも。

 

 

これには学びが必要です。

 

この学びで得たもの一生もの、いいえ、

代々伝えて行くべきものです。

 

 

あなたからお子様へ、お孫さんへ・・・

 

自分の子でなくてもいいのです、社会の子どもたちへ・・

 

 

みんなが幸せになる食べ方、バトンをしっかり渡して行きます。