素敵なレディは”本物”で感性を磨く!

こんにちは!

働く女性の夢を叶える

食事法の伝道師、上原まり子です。

 

レッスンで若布を使うときは

生のわかめ です。

 

「ふえるわかめ(乾燥)しか

 つかったことがなかった!!」

 

という方も少なくありません。

 

ああいった若布は(質がよいものも

あります)緊急時用にして、

普段はなるべくゆとりをもって

生のものを使いたいな・・

 

初めて生若布をお使いになる方は、

本物のおいしさに喜んでくださいます。

 

わかめの肉厚感、

食感、

味と香り・・

 

やはり、違います。

 

 

”本物”に触れるということ

 

・出汁パックしか使ったことがなかった

・スープはコンソメキューブが必須だった

・ドレッシングは市販の瓶入りが

 あたりまえだった・・

 

という時短、利便性のみを

追求した商品を無意識に使うことが

一般化している現代の暮らしから、

 

なるべく

自然の形に近い物や

できたて、新鮮なもの

手作りのもの

を使うスタイルへ。

 

絶えず本物に触れることは

身体を調え心を満足させるほか

美意識を高める

本物を見極める力をつける

事になるのだと思っています。

 

そういった内面の輝きは

どんなに外側をおしゃれしても

出来上がりません。

 

一流ブランドのスーツを着ていても

食べているものが本物でないと

ちぐはぐな生き方、といえるのでは?

 

選択、行動、それを定着すること

で身についていきますね^^

 

まとめ

 

素敵なレディは常に

本物を選ぶことで感性を磨く!

 

花

 

身の回りのもので、

これはもっとよいものに変えられる!

というものを見渡すこと、

自分改革の一つの行動です!